光学・精密機器 小間:A-5

株式会社ルケオ

会場出展

光学・精密機器 小間:A-5

会場出展

株式会社ルケオ

偏光板、波長板のパイオニアとして社会に貢献してまいります。

株式会社ルケオは、1966年に偏光板の専門メーカーとして板橋区で創業し、50年以上に渡り光学事業に従事してきました。
この間、独自の技術を駆使して、自社ブランドの偏光板や波長板の光学素子を始め、光学ユニットや光学検査機器を製造し、
国内はもとより、世界各国に販売して来ました。
光学部品・光学機器のことなら、数多くの企業様から選ばれている当社にご相談ください。

出展の目的

企業・団体のPR
新製品・新技術・新サービスのPR
新規ユーザーの開拓

製品・技術・サービス

製品・技術・サービス

動画紹介

全自動歪(ひずみ)検査器LSM-9001,9100シリーズ

ガラスやプラスチック製品は、製造過程で熱せられて成形するときに内部残留応力が歪(ひずみ)という形で残ります。 歪(ひずみ)がある製品は製品内部の応力が不均一なため、壊れやすくなります。 その歪(ひずみ)を観察、測定するための装置が歪(ひずみ)検査器になります。 クリック一つで誰でも簡単に測定が可能で、評価データや歪(ひずみ)観察画像のデータを保存できる2次元測定型歪(ひずみ)検査器です。

超広帯域波長板 SB-RETAX

平成29年度 板橋製品技術大賞の審査委員長賞を受賞しました。

資料ダウンロード

全自動近赤外歪検査器 LSM-9100WNIR

従来の歪(ひずみ)検査器では対応が難しかった有色樹脂製品の歪(ひずみ)検査が可能です。 内臓のCCDカメラを使い、個々のピクセル単位で測定を行います。 そのため、リタデーションの大きさと遅軸の方位の分布状態をPCモニター上に2次元表示でき、それらの分布状態を一目で把握することが可能です。 点測定のマッピング処理と比較して、測定時間が格段に短くなります。

ダウンロードはこちら

超広帯域波長板SB-RETAX

直線偏光を入射すると、可視光域から近赤外域の広い波長域で、連続して1/4λや1/2λの位相差になります。 樹脂フィルムを使用しているため、Φ30以上の大きいサイズも対応可能です。 従来は、複数の波長板を交換することで広帯域に対応していましたが、SB-RETAXはこれ1枚で超広帯域に対応できるので、 作業性やスペースの面で非常に大きなアドバンテージがあります。

ダウンロードはこちら

歪検査器LSMシリーズ

ガラス・プラスチック製品の歪(ひずみ)の観察、応力方向の解析、定量測定が可能な自社製高性能光学フィルターを使用した歪(ひずみ)検査器総合カタログです。 目視タイプから半自動タイプ、全自動タイプまで、お客様のご要望、用途に合わせたラインナップを取り揃えております。

ダウンロードはこちら

企業情報

光学・精密機器
小間:A-5

株式会社ルケオ

所在地
〒173-0024
東京都板橋区大山金井町30-9
電話番号
03-3956-4111
企業・団体ホームページ

https://www.luceo.co.jp/

SDGsの取り組み
sgds sgds sgds
所在地 〒173-0024
東京都板橋区大山金井町30-9
電話番号 03-3956-4111
企業・団体ホームページ

https://www.luceo.co.jp/

SDGsの取り組み sgds sgds sgds

同じカテゴリーの企業